Twelve South TWS-OT-000030 Twelve South AirFly SE Bluetoothトランスミッター

Twelve South TWS-OT-000030 Twelve South AirFly SE Bluetoothトランスミッター

5,186(税込)
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TWS-OT-000030

JANコード

4512223695148

商品コード

4419998019

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商品の特長
Twelve South TWS-OT-000030 Twelve South AirFly SE Bluetoothトランスミッター
発売日:2026年4月1日

●聴き心地はファーストクラス
もしもあなたが長距離フライトで映画を観る機会があるなら、AirFly SEを座席の3.5mmイヤホンジャックに差し込み、ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで映画を楽しみましょう。AirPods、Bose、Sony、その他ワイヤレスヘッドホンも使用できます。 AirFly SEは最長20時間以上もバッテリーが持つので、どんなに長いフライトでも使い続けることができます。また、本製品には高品質で遅延の少ないaptX Low Latencyコーデック技術を採用しています。※接続するイヤホンがaptX Low Latencyに対応している必要があります。

●新しいボリュームコントロールと20時間の長持ちバッテリー
AirFly SEは、3.5mmイヤホンジャックに差し込むだけで、簡単手軽にワイヤレスイヤホンやヘッドホンで飛行機内の映画を楽しむことができます。バッテリーは20時間以上持ち、充電するタイミングがわかるインジケータを備えています。新しいボリュームコトロールは、シートバックのスクリーンに触れることなく、音量を調整できます。例えば、機内の飲料販売のカートが通りかかるときでも、タップ2回でミュートにできます。

●もうケーブルは必要ありません
機内モニタ、トレーニング機器、ゲーム機器、テレビなどに接続し、AirFly SEからサウンドをワイヤレスで送信します。AirPods、ワイヤレスイヤホン、ワイヤレスヘッドホンに対応するので、もうケーブルに振り回されることはありません。また、 AirFly SEは最大10mの範囲内で通信が可能です。トレーニング中に少し離れるようなことがあっても途切れることなく使用でき、ストレスなくコンテンツを楽しむことができます。

●シンプルな操作で使いやすく
AirFly SEは電源を入れると自動的にペアリングモードになり、デバイスと簡単に接続できます。また、バッテリーを節約するためのオン/オフスイッチと、異なるイヤホンに切り替える際のリセットボタンがあるので操作が簡単です。付属品はUSB充電ケーブルとトラベルポーチが含まれています。

●注意事項
AirPodsはペアリングモードに入るためにAirPodsケースの中に入っている必要があります。AirFlyは、aptX Low Latency Codecsを搭載した業界最先端のBluetoothを搭載しています。高音質でない場合は、まず音源を確認してください(音源の音質範囲でしか良くなりません) 。遅延を感じる場合は、お使いのデバイスがBluetooth 5.2をサポートしていることを確認してください。  

【仕様】
W×H×D:約57(W)×25.5(H)×11(D)mm(ケーブル部分除く)
W×H×D:約110(W)×25.5(H)×11(D)mm(ケーブル部分込み)
製品重量:約15.3g
対応モデル:Apple AirPods(各世代)、AirPods Pro(各世代)、AirPods Max、ワイヤレスイヤホン、ヘッドホン、3.5mmイヤホンジャック搭載の機器
Bluetooth:Bluetooth 5.2
オーディオコーデック:aptX、aptX LLおよび、SBCオーディオ
バッテリー駆動時間:約20時間
同梱品:AirFly SE本体、USB-C to USB-A 充電ケーブル、トラベルポーチ、クイックスタートガイド、マニュアル類、保証書